保育士の職場マッチ診断
20個の質問に「Aに近い」「Bに近い」で答えるだけ。
あなたに合う園のタイプを16分類から診断します。
相性のよい施設の種類と、求人票で見るポイント付き。
※本診断は自己理解のための簡易診断です。特定の園や求人サービスへの応募を勧誘するものではありません。
保育士の職場図鑑
一覧を見る →保育士資格で働ける職場は、認可保育所だけではありません。制度上の位置づけ・対象年齢・必要な資格を、施設の種類ごとにまとめました。
よくある質問
Q. どんな診断ですか?
20問の二択に答えると、園の規模・関わりたい年齢・保育の進め方・働き方という4つの軸の組み合わせから、あなたを16タイプのいずれかに分類する当サイトオリジナルの診断です。タイプごとに、相性のよい施設の種類と、求人票や見学で確認したいポイントがついています。
Q. 診断すると何がわかりますか?
大きな園と少人数の園のどちらに向いているか、0〜2歳と3〜5歳のどちらに関わりたいか、計画的に進めたいか子どもの興味に合わせたいか、腰を据えて働きたいか生活のリズムを優先したいか、といった傾向がわかります。そのうえで、認可保育所・小規模保育・認定こども園・企業主導型保育など、どの種類の職場が合いやすいかを提示します。
Q. 保育士が働ける職場にはどんな種類がありますか?
認可保育所や認定こども園のほか、小規模保育事業や家庭的保育事業などの地域型保育事業、企業主導型保育事業、公立保育所、院内保育所、病児・病後児保育、放課後児童クラブ、乳児院・児童養護施設、児童発達支援・放課後等デイサービス、認可外保育施設などがあります。当サイトの職場図鑑で、それぞれの制度上の位置づけ・対象年齢・必要な資格をまとめています。
Q. 転職を考えていますが、何から始めればいいですか?
先に条件を決めることをおすすめします。園の規模、担当したい年齢、働ける曜日と時間帯の3つを紙に書き出してから求人を見ると、迷う時間が大きく減ります。診断結果には、そのタイプの人が求人票と見学で確認したいポイントも載せています。
Q. 保育士資格だけで働ける職場はどこですか?
認可保育所や小規模保育事業などは保育士資格で働けます。一方、幼稚園でクラス担任をするには幼稚園教諭免許状が必要で、幼保連携型認定こども園の保育教諭は原則として両方の併有が求められます。放課後児童支援員は、保育士資格があれば実務経験を問わず都道府県等の認定資格研修を受講できます。詳しくは職場図鑑の各ページをご覧ください。
Q. 料金や登録は必要ですか? 回答は送信されますか?
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